スーツケースの中身を公開2






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キレイに入れることなど考えず

衣類はひたすら巻き巻き。

ただ巻くのではなく

最初のひと巻きを、きつく、小さく巻くがポイントで

そうすることで一枚のまとまりがが小さくなり

スーツケースに収納できる量も増えます。








物が帰る場所ごとにまとめるということを書きましたが、

例えば、水着類はこれに入れます。

ゴーグルや浮き輪などもここです。

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この袋、現地でもらいました。

これを頂いたので、行きに使っていた水着入れは現地でさようなら。

同じような物は二ついらない。





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主人が放置した荷物を袋から中身を出して

水着専用の引出しにしまい

上から袋をかけておけば、プールに行く時に

またここから必要な物だけを詰めていけばいいので

主人に、あれどこ?これどこ?と聞かれずに

準備をしてもらえるわけです。


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夏の旅行に持参する物の中で

わが家は水着類が一番多い。



私のすんごいハイレグ水着とか・・・。



ハイレグという言葉にピントきたかた、扇子にもピントくるはず。

そう、その昔、扇子はあおぐ物ではなく、

頭の上で振る物だったのです。

暗く、光がチカチカするうるさい場所で、しかもわざわざ高い台の上に立ち

意味もなく一心不乱に扇子を頭の上で振る時代があったのです。







古いわぁ・・・。酸っぱいくらい古い話だわ・・。

酸味に耐えられないくらい古い話ね。







もうハイレグもはかなければ、扇子も振らないからこんな話は

どうでもいいんです。

スミマセンね、話が80年代に飛んでしまって。






っで、わが家は子ども用水着を多く持参します。


ラッシュガード、プール用水着、海用水着をそれぞれ持って行くのですが

プール用と海用を分ける理由は

海が大嫌いなうちの娘達は、終日砂浜で過ごすことが多い。

ずっと砂の上に座っているので

裏地に砂が入り込んでしまい、洗濯しても簡単には取れないんですね。


なので、前年度のプール用を次年度の海用にしたり

おさがりを海用にしたり、毎年適宜変えています。







**********







泳げないうちの旦那、波打ち際で、波打ち際でですよ

後ろからきた強い波に後頭部を押され、それと同時に

すっこーーーーーーーん!!

とお気に入りのサングラスが抜け落ち

新しく買い直す羽目になりました。













「サングラスにはお金をかけない」と決めたイタイ夏でした。

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