お下がりの使い忘れを防ぐ方法






このお下がりの靴、履けるのはまだ先だなぁ、

なんて思いながら下の子に試し履きさせてみたら




子供「 いつ履くの? 」



私 「 今でしょ 」




見事にジャストサイズです。

センチ表示ではなかったことと

お下がりに回した時の上の子の年齢が

下の子と同じではなかっこともあり

まだ履けないだろうと勝手に思い込んでいました。



そういうことありませんか?

この服は上の子が◯才の秋に着ていたから

下の子はまだその年齢に達していないし

と、感覚でサイズを覚えていること。



今回失敗しそうになったので

しまう前にサイズが一目でわかるようにしました。
















マスキングテープにサイズを書き


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貼るだけ。


s_IMG_2273.jpg














これらを箱に収めて収納することにしました。


s_IMG_2274.jpg













使用している箱。
フェローズのものではありません。















s_IMG_1912.jpg





いま出番待ちのお下がりの靴は

長靴、上履き、ブーツ×2の合計4足。

子供の靴も持ち数が少ないので

お下がりとしてキープできるほどの状態は保てません。

数が少ないと履く回数が増え、

結果としてサイズアウトするまでに履き潰してくれるので

保管する必要がなくこちらも助かります。








久しぶりに開けて見たお下がりの服に
でっかいシミがついていることってよくあるのよねー。
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